焼肉きんぐ 上尾店
飯塚 悠人
飯塚 悠人
- 役職:
- 主任(店舗責任者代理)
- 勤続年数:
- 2年8ヶ月
- 年齢:
- 22歳
アルバイトから正社員になり、さらに「入社3年目で主任」へと驚異的なスピードで昇格されました。昇格が決まったときの率直な心境を教えてください。
最初は本当なのかと信じられなかったのですが、ずっと目標にしていたポジションでしたので素直に嬉しかったです。ようやく一人前の社員として認められスタートラインに立てたような気がします。
それと同時にこれからの自分のキャリアについても少しずつ考えるようになり、25歳前後には店舗責任者を任せてもらえるような人材になれればと思っています。
「アルバイトの目線」から「正社員・主任としての目線」に変わったことで、仕事の面白さややりがいはどのように変化しましたか?
私は元々アルバイト時代から焼肉業態の営業そのものが面白いと感じており、入社の決め手はやはりその要素がとても大きかったです。正社員になってまもなくの頃は自身の立場の変化に気持ちの部分がなかなか追い付かず悩む部分もありました。しかし人事異動によって環境が代わり、周りからの見られ方も年齢が近いと言えど確り社員として見られるようになったことと、管理面の業務を任され始めるようになったことで自身の意識面にも明確に変化があったと思います。上に立つ人間の舵の切り方、人への関わり方によって店は良くも悪くも大きく変化することを身をもって知ることが出来、そこから管理者目線での店を成長させることの面白さ、結果を出すことが出来た達成感といった部分でのやりがいなどを感じる事が出来ています。
アルバイト出身だからこそ分かる、サンフジフーズの「働く環境の良さ」や「一緒に働く仲間たちの魅力」について教えてください。
私の勤める焼肉業態に関して言えば、食べ放題のお店かつ業態の中でも今一番軌道に乗っているブランドであるため、ピークタイムはとにかく忙しいです。仲間との連携、協力なくしては運営が出来ません。それゆえの同じ達成感を共有できるといった部分からか皆仲も良く、私自身も楽しみながら良い雰囲気で仕事が出来ています。また店舗間での協力体制も文化としてあり、特に繁忙期には普段一緒に仕事をする事のない社員とも関わる機会が増え良い刺激も得ることが出来ています。
正社員(主任)になってからの「労働環境(公休・深夜勤務なし)」や、22歳の等身大のプライベートの過ごし方はいかがですか?
環境、立場の変化に伴って任される業務が増え始め、時間の使い方作り方には拘るようになりました私は自分がやらなければいけない状況で任される方がやる気が出るタイプでして、自身で計画し定めたToDoを時間と相談しながらうまくこなしています。
プライベートに関しては、時折イベント事などに行くために土日に希望休を頂いたりするのですが基本はインドアなタイプで比較的家でのんびり過ごしている時間が長いです。しかしここ最近はもう少しアウトドアになり、22歳だからこそできる経験にもっと時間を使いたいと思い始めました。自身の将来的なことにも考えを巡らせることが増え、角度は違えど一貫して時間を大切にしたいといった部分が今の等身大の私の気持ちです。
22歳にして現場を引っ張るエースとして大活躍中ですが、今後のさらなるキャリアビジョンと、新しい仲間へのメッセージをお願いします!
まずは若いうちに店舗責任者を任されるようになることが今の目標です。
誰にも負けない吸収力、胆力、若さゆえのエネルギーを存分に発揮していきたいと思っています。そして、これから入って来るであろう同年代の若手たちのモデルに自身がなれればという気持ちです。一緒に働く仲間たちからも、これからの新しい仲間からも信頼される人間に私はなります。私がこれからのサンフジフーズを引っ張っていく気持ちですので、追って一緒に働ける新しい仲間が増える事を期待しています!
誰にも負けない吸収力、胆力、若さゆえのエネルギーを存分に発揮していきたいと思っています。そして、これから入って来るであろう同年代の若手たちのモデルに自身がなれればという気持ちです。一緒に働く仲間たちからも、これからの新しい仲間からも信頼される人間に私はなります。私がこれからのサンフジフーズを引っ張っていく気持ちですので、追って一緒に働ける新しい仲間が増える事を期待しています!