社員紹介

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実際に働く社員のリアルな声、これから働く方へのアドバイスなどを、各業態のトップランナーたちが語ります。

大塚栄法 大塚栄法

大塚栄法

焼肉きんぐ上尾店
店長
2006年入社

飲食業界は仕事がきつい、不安定だというような印象があるかと思いますが、サンフジフーズはバックボーンもしっかりしていて、安定した、やりがいのある会社だと思います。実は10数年ほど勤めて、一度、他の仕事に転職した経緯があります。ですが、手堅い社風のサンフジフーズと違う面しか見えず、迷っていたところ、もう一度誘われて再入社した経緯があります。そんな人情味のある、あたたかさがこの会社の魅力です。

フランチャイズはメニューや調理法はシステム化されており、それ以外の部分では、スタッフのオペレーションが大切だと考えています。サービスや営業の仕方で売上げが変わってくるのが、仕事のおもしろいところですね。

現状は忙しい時に人手が足りずかなり厳しいこともあり、人材確保が課題ですが、焼肉きんぐは、焼肉店の中でも成功しているブランドなので、今後の新店舗出店にも期待しています。

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坂元大輔 坂元大輔

坂元大輔

SALVATORE CUOMO & BAR 仙川店
主任
2012年入社

もともと料理人になりたくて、特にピッツァを作りたい思いを強く持っていました。18歳の時から三鷹にある店舗でアルバイトをしていて、社員でなければピッツァを焼くことができないという決まりがあったので、アルバイトから正社員になることを希望しました。料理の基礎も一から丁寧に教えてもらい、キッチンでピッツァを焼くのが仕事の中心でしたが、現在では店舗の運営に関する業務も多くなりました。

お客様に提供するピッツァは、厳しい検定に合格した職人が作ります。全国で働くピッツァ職人の頂点を決めるサルヴァトーレの大会もあり、上位3位に入るとイタリアで行われる世界大会の本選に出場することができます。僕も、一度3位に入賞して、世界大会に出場するとともに本場の味を堪能してきました。

サンフジフーズは上下の距離感がとても近く、特にマネージャーの方は、お父さんのような存在で、よく面倒を見てもらいました。

本当に料理が好きならチャレンジする価値がある仕事だと思います。いつかピッツァの世界チャンピオンになるのが僕の現在の夢です。

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益田幸平 益田幸平

益田幸平

コメダ珈琲店 津田沼店
主任
2014年入社

高校の時からサンフジフーズの焼肉店舗でアルバイトをしていて、飲食業に就くのが希望だったこともあり、正社員としてサンフジフーズに入社しました。コメダ珈琲店津田沼店の新規オープンに合わせて、現職場に配属されたのが、正社員としての仕事のスタートです。

当店は立地が大変よいため、実際に走り回るくらいの忙しさで、1日100万円以上売り上げたこともありました。労働時間が長く休日も少ないといわれますが、最近はだいぶ改善され、コメダは就労時間もはっきり決まっています。休みの日には、美味しいものを食べに友達と出かけることも多いですね。

今は、自分も新しいスタッフを育てる立場になり、教えた仕事ができるように成長していくのを見ることが、一番の喜びです。サンフジフーズは一から仕事をきちんと教えてくれて見ていてくれる、できたことを認めてくれる会社です。自分を高めたい、上を目指す人には最適な職場だと思います。

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